ムダ毛を気にし始める年頃?ムダ毛処理の思い出

ムダ毛のことを気にし始めたのは小学校高学年の頃でした。
水泳の授業を嫌がる女子が出てくるのもこの頃です。ムダ毛や身体の成長が気になる年頃です。
実際にムダ毛処理を開始したのは、中学生になってからだったと思います。
最初はムダ毛処理がしたいけれど、母親に何か言われるのではないかとビクビクして言い出せませんでした。
そんな日々が続いていましたが、
周りの友達はムダ毛処理をし始めていて、「この毛深いスネや腕のままでは恥ずかしい。」どうにかしなれればと思い、
母親が使っていたカミソリをこっそり使い始めたのが、私の初めてのムダ毛処理でした。
うまく使いこなせずに、スパッと腕を切ってしまったこともあります。
そのうち母親が使っていた脱毛器(ソイエ)を家の中で発見して、これまた勝手に使っていました。
当時(20年以上前)のソイエは、とても痛くて、脱毛した後の毛穴が赤くポツポツしてしまいました。
それでも痛みに耐えてしばらく使っていましたが、赤みが気になりそのうち使わなくなりました。
それからはずっとかカミソリです。カミソリはヴィーナスが一番自分に合っています。
私はとても毛深く剛毛なので、毎日処理しなければなりません。
皮膚もあまり強いほうではないので、スネや腕はあまりキレイな状態とはいえません。
ありがたいことに、ワキ毛はほとんど生えない体質のようで、柔らかいワキの部分はカミソリは使っていません。
今は家庭用光脱毛器がものすごく気になっていますが、本当に上手く脱毛できるのか不安でまだ購入できずにいます。
これから娘が産まれるとしたら、10代後半から20代前半までに永久脱毛をしたほうがいいよとアドバイスすると思います。
今思えば私も若いうちに永久脱毛すればよかったです。
ムダ毛を気にし始める年頃?ムダ毛処理の思い出

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です